ケース面接対策

BCGのケース面接過去問|公式ページで確認できることと投資の回収期間を問う例題について解説

BCGのケース面接の過去問を探していて、ネットで見つかるお題の一覧をどこまで頼りにしてよいか決めかねていませんか。

2026年10月時点のBCGの採用ページには、過去問をまとめたページはありません。ネットで見つかるお題は出題の記録として頼れないので、自分がまだ解いていない答えの形を探す手がかりにとどめ、投資するかどうかを決めるお題を数字で最後まで解く練習から始めましょう。

こちらでは、BCGの採用ページで確認できることから、Z社の端末投資の回収期間を最後まで解く例題まで解説します。

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※少数精鋭での運営のため、枠が埋まり次第締め切ります。

BCGの過去問は公式に公開されていない

過去問を探す前に、BCGの採用ページに載っている内容と、応募者に求められていることを確認しておきましょう。日本語版と英語版のページでは載っている内容が違うため、どちらのページの話かを分けて読み、練習に使える素材を選んでください。

面接のケース情報は外に流さないよう求められている

BCGのケース面接を受ける応募者は、ケースの情報を外に流さないよう求められています。日本語版の「BCG の面接プロセス」ページでは、ケースインタビューのTipsの1つに「ケース情報を外に流したり、事前知識を用いたりしない」ことが挙げられています。

BCGの面接では新しいケースやデータが頻繁に使われるため、聞き覚えのあるお題が出ても、以前に受けた人の解き方がそのまま通じるとは限りません。出回っているお題の答えを集める前に、BCGが準備用に載せている素材から練習を始めましょう。

出典:ボストン コンサルティング グループ「BCG の面接プロセス」

日本語の採用ページにある3つの対策クイズ

公式の練習素材を探すなら、BCGの日本語版の採用ページにあるケース面接対策クイズが使えます。ケーススタディ面接への準備が整っているかを確認するためのクイズで、気候変動戦略の策定、顧客満足度の回復、クラウド移行の支援の3つがあります。

気候変動戦略の策定は、環境への影響を減らしたいグローバル企業のCEOのために、気候目標を設定するビジネスケースを作り、達成に向けた取り組みを考えるお題です。顧客満足度の回復では、ランキングが下がったデジタルバンクのCEOがトップ3への返り咲きを目指すなかで、銀行のデジタル戦略を見直し、CEOに次のステップを提案することが求められます。

どのクイズも、BCGが準備の確認用として載せたもので、過去問として示されたものではありません。英語版のページには、この3つのクイズは掲載されていません。まずは最初の2つのうち1つを選び、最後に何を提案するかを一文で言えるところまで解いてみましょう。

出典:ボストン コンサルティング グループ「ケース面接の準備」

OneDay@BCGで実際のコンサルティング課題に触れる

クイズとは別に、BCGが扱う課題そのものに触れたい方は、OneDay@BCGへの参加を考えてもよいでしょう。OneDay@BCGは、BCGで働く魅力を体感しながら実際のコンサルティング課題に触れる場で、日本語版の「ケース面接の準備」ページに載っています。

英語版の「Case Interview Preparation」ページの説明では、コンサルタントの仕事を1日体験でき、BCGが解決する課題も分かる無料のジョブシミュレーションです。OneDay@BCGも過去問ではないので、クイズを解く練習とは分けて、BCGが扱う課題を知る機会として使いましょう。

出典:ボストン コンサルティング グループ「ケース面接の準備」、BCG「Consulting Case Study Interview Preparation」

報告されたお題をケース面接の練習に使う

BCGの公式の過去問がないと分かったら、ネットで集めたお題の扱い方を決めておきましょう。お題をどこまで信じてよいかを確認したうえで、集めたお題から次に解くお題を選んでください。

報告されたお題は出題の記録として扱わない

ネットで「BCGの過去問」として紹介されるお題の多くは、選考を受けた人の体験談をもとにしたもので、BCGが出題例として示したものではありません。体験談は受けた時期も面接官も人によって違い、同じ題材でも示された条件や数字まで正確に残っているとは限りません。

答えを覚えていても、面接官が示す条件が一つ違えば、その数字や打ち手はそのまま使えなくなります。報告されたお題からは題材と最後の質問だけを借り、答えや解説は読まずに一覧へ書き写しておきましょう。一覧にしておけば、次に答えの形で分けるときにそのまま使えます。

集めたお題を答えの形で分ける

書き写したお題は、最後に何を答えればよいかで分けましょう。数を見積もって答えるお題、打ち手を選んで答えるお題、投資や参入をやるかどうかを決めて答えるお題の3つです。

これまでに解いたお題を形ごとに数えると、自分の練習がどの形に偏っているかが分かります。この分け方は自分の練習の偏りを見るためのもので、BCGで多く出る形を表すものではありません。やるかどうかを決めるお題をまだ1問も解いていないなら、次の例題から始めてください。

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投資の回収期間を問う例題

ここでは投資の回収期間について問われるケース面接の例題を、通しで解いてみましょう。

投資の判断に使うZ社の数字

例えば、国内でファミリーレストランを営むZ社が、客が席で注文するセルフオーダー端末を全店に入れるかを検討しているとします。この投資をすべきかを、理由とともに判断するお題です。

投資の是非を判断するには、店の数と初期投資、毎月かかる費用、Z社が投資を決める基準、端末を入れたときの効果の大きさが必要です。どれもお題の文には書かれていないので、解き始める前に面接官に尋ね、返ってきた数字を書き留めましょう。面接官が次のように答えたとします。

  • 店は大型店40店と小型店60店の合計100店
  • 初期投資は大型店・小型店とも1店舗あたり600万円
  • 端末の利用料は1店舗あたり月10万円で、年間では120万円
  • Z社は3年以内に回収できる投資だけを進める方針
  • 端末で減らせるホールの注文係の勤務時間は1日あたり大型店6時間、小型店2時間
  • ホールの時給は1,250円、営業日は年360日
  • 1店舗の年間売上は大型店1億円、小型店5,000万円
  • 席で追加の注文がしやすくなることによる客単価の上昇は2%で、客数は変化なし
  • 増えた売上から食材などの費用を引いて手元に残る割合(限界利益率)は60%

Z社は投資の基準を回収期間で決めているので、初期投資を1年間に回収できる額で割って回収期間を出し、3年と比べれば判断できます。

1店舗の年間の効果を人件費の削減と売上の増加に分ける

端末を入れたときの1店舗の年間の効果は、ホールの人件費が減る分と、客単価が上がって売上が増える分の2つに分けて計算しましょう。

人件費の削減は、減らせる時間×時給×営業日で求められます。大型店は6時間×1,250円×360日=270万円、小型店は2時間×1,250円×360日=90万円です。

売上の増加は、1店舗の年間売上×2%で求められます。2%は端末を入れる前の客単価に対する伸びで、客数が変わらないため、年間売上もそのまま2%伸びます。大型店は1億円×2%=200万円、小型店は5,000万円×2%=100万円です。この200万円と100万円を、人件費の削減にそのまま足してはいけません。

売上の増加は利益に直して回収額に入れる

人件費の削減は、毎月出ていくお金がそのまま減るので、全額を回収額に入れられます。一方、売上が増えた分には食材などの費用がかかるため、手元に残る額は、端末で増えた売上に限界利益率の60%を掛けた分にとどまります。売上の増加から手元に残る利益は、大型店が200万円×60%=120万円、小型店が100万円×60%=60万円です。

さらに、端末の利用料の年120万円は、毎年出ていく費用として回収額から引く必要があります。1店舗の年間の回収額は、大型店が270万円+120万円−120万円=270万円、小型店が90万円+60万円−120万円=30万円です。大型店では、売上から出る利益の120万円と利用料の120万円がちょうど打ち消し合います。小型店では、人件費の削減と利益を合わせた150万円の大半が、利用料の支払いに消えます。

全店の回収期間は3年の基準を超える

全店に端末を入れる場合、初期投資は600万円×100店=6億円です。年間の回収額は、大型店が270万円×40店=1億800万円、小型店が30万円×60店=1,800万円で、合計は1億2,600万円です。回収期間は6億円÷1億2,600万円=約4.8年で、Z社の基準の3年を超えます。

売上の増加をそのまま足し、利用料も引かずに計算すると、結論は逆になります。この計算では、1店舗あたり大型店が270万円+200万円=470万円、小型店が90万円+100万円=190万円です。全店では470万円×40店=1億8,800万円と190万円×60店=1億1,400万円を合わせて3億200万円となり、回収期間は6億円÷3億200万円=約2年です。

2つの誤りを1つずつ分けて計算してみましょう。売上を利益に直さず利用料だけを引くと、1店舗の回収額は大型店が270万円+200万円−120万円=350万円、小型店が90万円+100万円−120万円=70万円です。全店では350万円×40店+70万円×60店=1億8,200万円で、回収期間は6億円÷1億8,200万円=約3.3年となり、基準の3年を超えます。

反対に、売上を利益に直して利用料を引かないと、1店舗の回収額は大型店が270万円+120万円=390万円、小型店が90万円+60万円=150万円です。全店では390万円×40店+150万円×60店=2億4,600万円で、回収期間は6億円÷2億4,600万円=約2.4年となり、基準に収まってしまいます。

2つの誤りが重なった約2年はさらに短く、基準を超える投資を進めてよいと判断してしまいます。面接では、回収額に何を足し何を引いたかを、式とあわせて口に出しましょう。

大型店に絞ると3年以内に回収できる

全店の回収期間が延びる原因は、回収額の小さい小型店にあります。そこで、店の種類ごとに回収期間を出しましょう。

大型店40店だけに入れる場合、初期投資は600万円×40店=2億4,000万円、年間の回収額は1億800万円で、回収期間は2億4,000万円÷1億800万円=約2.2年です。大型店1店舗で見ても600万円÷270万円=約2.2年となり、40店まとめた計算と一致します。

小型店は1店舗の年間の回収額が30万円なので、回収期間は600万円÷30万円=20年です。大型店の約2.2年は3年の基準に収まり、小型店の20年は基準を大きく超えます。

大型店で減らせる時間が6時間ではなく5時間だった場合も確認しておきましょう。人件費の削減は5時間×1,250円×360日=225万円で、利益と利用料が打ち消し合うので年間の回収額も225万円です。回収期間は600万円÷225万円=約2.7年となり、この場合も3年の基準に収まります。

投資するかどうかの結論から伝える

回収期間を基準の3年と比べると、全店は約4.8年で基準を超え、大型店だけなら約2.2年で収まります。この比較から、Z社への答えは「全店への一斉導入は勧めず、まず大型店40店に入れることを勧めます」の一言にまとまります。面接ではこの一言を計算の過程より先に伝え、根拠を聞かれたら2つの回収期間を続けて示しましょう。

小型店については、利用料の年120万円に対して年間の効果が150万円しかなく回収に20年かかるため、利用料が下がるなどの条件が変わるまで導入を見送ると添えてください。

面接官から「減らせる時間が想定より短かったら」と問われても、5時間でも約2.7年で回収できるという検算を示せば、大型店から入れる結論は変わらないと答えられます。

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BCGの面接で見られる点から解き方を見直す

例題を解き終えたら、BCGが面接で何を見ているかに沿って、自分の解き方を見直しましょう。英語版の採用ページの記載を手がかりに例題で見落とした点を確認し、次に解くお題を決めてください。

ケース面接で見られる問題解決力と分析力

BCGのクライアント対応職に応募すると、選考のStep 3にあたるケース面接で、問題解決力と分析力が評価されます。BCGのケース面接では正解が1つとは限らず、問題への取り組み方と考えの質が最も大切になります。例題の解き方を見直すときは、取り組みの段階として挙げられているアプローチの組み立て、的確な質問、データの分析、素早い計算、最も重要な要因の見極めを、確認項目として使いましょう。

例題では売上の増加を利益に直すかどうかと、小型店にかかる利用料の重さで、Z社の回収期間が大きく変わりました。解き終えたら、この2つを最も重要な要因として自分で見つけ、回収期間の差として説明できたかを確認しましょう。

出典:BCG「Consulting Interview Process」、BCG「Consulting Case Study Interview Preparation」

その他のケース面接対策のコツや押さえておくべきポイントは、Strategistsが無料で公開しているケース面接の教科書でご確認ください。

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次は選択肢を評価するクラウド移行のクイズを解く

お題を1問解いたら、次は打ち手を選んで答えるお題に進みましょう。日本語版の採用ページの対策クイズでは、クラウド移行の支援がこの形に当たります。

題材は、基幹業務を管理するERPシステムのアップグレードを検討していて、クラウドへの移行をその必須条件としている消費財企業です。応募者は選択肢を評価し、取るべきアプローチをCEOに提案することが求められます。

例題で回収期間を基準にしたのと同じく、解き始める前に選択肢を比べる基準を一つ決めておきましょう。基準が決まっていれば、どの選択肢をCEOに勧めるかを理由とともに伝えられます。

出典:ボストン コンサルティング グループ「ケース面接の準備」

まとめ

BCGの過去問が手に入らない以上、ネットのお題の答えを集めるより、自分がまだ解いていない答えの形のお題を一つずつ解き切っておくほうが、本番で手が止まる場面を減らせます。

例題はZ社の店の数や減らせる時間を自分の決めた値に変えて解き直し、売上の増加を利益に直したか、利用料を引いたかを声に出して確認してください。回収期間を3年の基準と比べて結論まで述べられたら、日本語版のクラウド移行のクイズに取りかかりましょう。

自分で計算した数字をもとに言い切った結論なら、面接官に質問されても理由を説明できます。解き直すたびに、どの数字を変えると結論が入れ替わるかを一つ書き出しておきましょう。

本記事のテーマを頭で理解しても、実際のケース面接で使いこなせるかどうかは別問題です。
「示唆が出せない」「分析が浅い」といった課題は独学では気づきにくく、放置すると本番まで改善されないまま終わることも少なくありません。

Strategistsでは、MBB内定者・出身者によるマンツーマンの模擬ケース面接指導を提供しています。
初回メンタリング(60分)は無料で受講可能です。

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我々のマンツーマン指導プログラムについて

2025年4月〜2026年3月の入塾者100名以上のうち、受講を修了して転職活動を実施した方の戦略コンサル転職成功率は61%。そのうち8割が外資戦略ファームTier1・2(McK/BCG/Bain/Kearney/S&/ADL/RB)への転職を実現しています。(通常、戦コン志望者のうち内定を取れるのは数%程度とされます)

※戦略コンサル転職成功率61%は、2025年4月〜2026年3月の入塾者100名以上のうち、受講を修了し転職活動を実施した方を対象とした数値です(当社調べ)。

支援範囲は未経験からの転職からMUPまで幅広く、新卒向けの戦略コンサル特化就活塾においても業界トップレベルの実績を挙げています。

こうした実績を積み重ねてきた我々Strategistsが、多数の受講生の指導や教材制作を経て蓄積・言語化してきたオリジナルのノウハウを基に、本番での評価ポイントを熟知したMBB面接官経験者の視点も組み込みながら、最強のケース対策プログラムを制作しました。

我々のプログラムの最大の特長は、
・ケース面接初心者や苦手意識のある方であっても
・再現性高く、最短距離で、最高峰(内定レベル)のケース力
を習得することができる点です。

実は我々のお客様の63%は入会時点で
「一切対策はやってない」or「市販の書籍を読んだ程度」
の「初心者」ないし「初級」のお客様です。

再現性高く、最短距離で、内定を取れる理由

最高のケース面接対策プログラムの設計を始めたとき、我々のチームが最初に考えたのが「理想的な上達プロセス」についてでした。

スポーツでも勉強でも、何か新しいことを始めるとき「最短距離で最高峰を目指そう!」と思ったらどういうやり方をするのが正解なのだろうか?それについて考えるところから始まりました。

結論、我々が辿り着いた答えは
①学習する:プロから正しく学ぶ
②練習する:繰り返し練習し学んだことを自分の体に染み付かせる
③実践する:実践で到達度や課題を明確化する
→①②に戻る
というサイクルを回すことが「理想的な上達プロセス」
なのではないか?ということでした。

そこで、この「理想的な上達プロセス」に沿う形でさまざまな教材・トレーニングメニューを綿密に設計・用意し「内定レベルのケース面接」を最短距離で習得できるカリキュラムが完成しました。

プログラムの全体像はこちらです。

①正しく学ぶ

Strategistsのオリジナル教材、教科書・動画講座を使って必要な思考法や知識を体系的にインプットしていただきます。

教科書・動画講座による体系的インプット

②反復練習で定着:課題ケース演習

厳選した良問を、自主課題としてメンターが指定。時間制限を設けず熟考する形式で自主演習し、さらに専用フォームに筆記ケース形式でアウトプットしていただきます。教科書や動画講座で学んだ思考法や知識を思い返しながら、実際の過去問を題材に試行してみる。あなたの思考力が”変わる・鍛えられる”のが、このトレーニングの役割です。

課題ケース演習の流れ

③実践&現状把握:模擬ケース面接

専属メンターと模擬面接を実施。詳細なフィードバックをもらうことで現状を把握し、弱点・課題を発見できるのはもちろん、内定レベルの解答例や思考のポイントなど、1問を題材に「次に活かせる」学びを詳しく解説します。

模擬ケース面接とフィードバック

メンタリングの質へのこだわり

皆さんは『メンタリングの質』というものについて考えたことはありますか?我々は『問題を解き→フィードバックをもらい→模範解答を見る』というプロセスを経ての成長幅こそが『メンタリングの質』だと考えています。

『メンタリングの質』はメンターの質はもちろん、扱う問題と模範解答の質によって決まると考えており、我々のサービスでは厳選された問題からしか出題を行いません。メンタリングでの使用を構想してから実際にお客様にお出しする「デビュー」までに数ヶ月かかることも多いです。

我々はケース対策における「良問」を
・得られる学びが深くて多い
・抽象化して次に活かせる普遍性がある
・これまでのお題とも次回以降のお題とも被らない新たな学びがある

と定義しています。各問題が単に「マッキンゼー対策」「公共系」のような表面的なジャンル分けにとどまらず、「BSとPLの構造理解」「”実現可能性とインパクト”の落とし穴」「サブスク事業のキードライバー」など裏テーマが設定してあります。

ケース対策は量よりも圧倒的に質です。質の高いメンター×体系的な基礎インプット×良問での演習で確実に内定をGETするなら我々にお任せください。

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※現時点では、扱う問題によって資料が無い場合もございます。

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ここまで読んでいただき、マンツーマン指導に興味を持っていただいた方は、まず初回メンタリングをお受けください。無理な勧誘等は一切ございません。お気軽に申し込みください。

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